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一日の様子
学生は学校体育・課外活動・学校行事等への参加においても「患部を最適な環境下に保つため」登校時の早朝より絆創膏固定(テーピング)・包帯交換等の処置をして送り出しています。
「中部接骨学会誌※」に事務局長として掲載した原稿を紹介致します。
※中部接骨学会誌:米田学園内に事務所を設ける「中部接骨学会」が年1回発刊する書籍。
中部接骨学会は昭和35年、米田病院院長・中部柔整専門学院(現:米田柔整専門学校)校長の故 米田一平先生が、全国へ散らばる卒業生並びに東海4県(愛知・岐阜・三重・静岡)の柔道整復師の学術向上を切なる願いとし、生涯教育を目的に創設された、日本で最初の「柔道整復師の学会」です。
2代目会長 米田達也先生を経て、現在3代目米田實(米田病院理事長)が会長を務め、平成18年米田柔整専門学校卒業生4,000名を達するに至り、現会員数はその数を遙かに超えております。
平成12年〜平成21年の掲載履歴
・独り言
・平成12年発行「中部接骨学会誌 第75・76号」
・平成13年発行「中部接骨学会誌 第77・78号」
・平成14年発行「中部接骨学会誌 第79号」
・平成15年発行「中部接骨学会誌 第80・81号」
・平成16年発行「中部接骨学会誌 第82・83号」
・平成17年発行「中部接骨学会誌 第84・85号」
・平成18年発行「中部接骨学会誌 第86・87号」
・平成19年発行「中部接骨学会誌 第88号」
・平成20年発行「中部接骨学会誌 第89号」
・平成21年発行「中部接骨学会誌 第90号」
















